有名なスポット「美ら海水族館」は最高でした

「美ら海水族館」すごい広いですよね。沖縄の有名スポット、私も感動しました。

1日ここにいてもいいと、本気で考えてしまうぐらいです。ジンベイザメのオブジェに迎えてもらい、中に入るのですが、すごく大きな水槽の中には、そのジンベイザメがドンと存在感をあらわにお泳ぐ姿を見ると、誰でも圧倒されますよね。人間の小ささが浮き彫りになる瞬間のような感じがします。天井にもその姿が現れて、まるで海の中にいるような錯覚を覚えます。。魚たちが自由に泳ぐのと同時に、何か吸い込まれました。

大人でも楽しめる水族館です。何せ世界最大と言われているだけありますよね。その他、珊瑚の部屋やもあり、生態について解説してあります。また、サメ博士の部屋もあります。いろいろなコーナーを設けていて、イベントも時間によって行われますので、飽きません。水族館でこんな夢中になれるなんて思っていなかったので意外でした。

面白いことに大水槽を真上から眺めることができるイベントもあります。時間にもよるのですが、これもまた面白いです。「黒潮の海」という大水槽は、バックヤードを自由に見学することができます。横からと違う、上からも、何か角度が違う分、見える大きさがリアルです。

結局、半日水族館に首ったけでした。また期待と大人でも思います。面白かったですね。

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沖縄の人気スポット「首里城」

沖縄本島というと、いろいろスポットがありますが、印象に残るスポットは、やはり人気の「首里城」と「美ら海水族館」ですよね。

世界遺産のお城は、何回か行きました。赤が印象的なお城でもあり、沖縄の琉球王朝の中心もありますよね。一番最初に見たときは。すごく珍しかったのと、中国の建物に似た感じで、日本という雰囲気が感じられませんでした。

450年にわたって栄えた琉球王国。そしてその首里城。現在でもその存在感は圧倒的な印象を与えてくれます。中国と日本の影響を受けて、そして独自の文化、建築様式も取り入れた作りになっている首里城は、無料エリアと有料エリアがあります。結構広いですよ。

また、首里城の歴史を散策しながら進めるコースもあります。文化財を巡る歴史散策だそうです。「園比屋武御獄石門」ここはオススメスポットです。門後方に存在している聖地を拝礼するために造られた門だそうです。ここで旅の無事を祈り城外へ外出したといわれています。「玉陵」は、1501年に創建された王家の陵墓です。墓の上の部分にシーサーが特長的な顔をしています。この2つ「園比屋武御獄石門」「玉陵」は、世界遺産になっています。

首里城を見て回る際、こういった詳しいガイドをしてくれる方もいらっしゃいます(有料)。説明も詳しくしてもらえますし、歴史的な背景も分かりやすく説明してくれるそうです。団体ツアーの方や、グループで来られている方、さまざまな観光客から人気があります。

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天然ビーチ「冨着ビーチ」の魅力

沖縄の西海岸リゾートというと、やはり「海」です。真っ青な海と空のコラボ。すごい素敵な風景へと変わりますよね。そんな沖縄の海が私は大好きです。

その中でも、私の一番は、「冨着ビーチ」です。ここは、何とビーチの中でも数少ないリゾートホテルエリアの天然ビートなのです。真っ青な空、コーラルブルーといった青の世界に魅了されますよ。整備とかされていない、本当に自然のままの風景がとっても綺麗なので、見ているだけでも和みます。癒されていくのが分かります。海の透明度もすごく抜群なので、海水浴もそうですが、ビーチパーティースポットとしてもかなり人気のあるビーチです。

私も、はじめて行ったとき、本当に綺麗で、これが自然のままと聞いたとき、焦りましたね。楽しむというよりも、眺めていたいといった癒しムード満点の海。沖縄にこういったスポットがあるのかと感心しました。ガイドブックやインターネットサイトでも紹介されているほどです。このままでずっといてほしいスポットです。

また、沖縄の海に行くときは、やはり日差しに気を使わないといけません。紫外線が強烈ですので、日焼け止めは確実に必要になります。そして、注意しなければいけないのが、ハブクラゲです。激痛と、命を落とす可能性もあるので、刺されたら応急処置に酢が効果的だと聞きます。こすらずに幹部にお酢、そして病院がいいそうです。せっかくのバカンス、注意したいですね。

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東海岸ドライブエリア

沖縄の東海岸エリアというと、有名なのがやはり世界遺産の「勝連城跡」です。標高98mの上ってすごくないですか? 景色が絶景の海を眺めることができます。

この東海岸エリアは、ドライブルートで人気があります。海中道路など代表的スポットといえるでしょう。それに、この海中道路は、勝連城跡もそうですが、そのまま4島「平安座、浜比嘉、宮城、伊計」に行くことができるので、ドライブコースとして人気が高いです。

勝連城跡は、15世紀、阿麻和利が城主として栄えたお城です。貿易などで勢力を急速に拡大したとされています。しかし「護佐丸、阿麻和利の乱」で、衰退しました。歴史的にも興味のあるお城です。この勝連城跡は、今では与勝半島のランドマーク的存在として親しまれています。

他にも「伊計ビーチ」といったスポットも捨てがたいですよ。海の美しさ、透明度はかなり有名で、県内トップクラスです。見ていると、すごく綺麗ですよね。エメラルドグリーンが光っていました。ドライブコースならではのスポットで、パウダースノーと呼ばれるぐらい細かな白砂。気持ちいいです。天気によって、雲の風に流れる風景にぴったりの素敵な海です。入場400円ですが駐車場込みですので、お得です。

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沖縄本島、那覇とそして首里城

沖縄本島、観光スポットの中心は、何と言っても那覇でしょう。自然もそうでうですが、沖縄の味、人々との交流や文化を堪能できる、賑わう国際通りには、沖縄がたくさん詰まっていますので、生活が分かるし、沖縄料理も美味しいお店が揃っていることでも有名です。

私は、友人と2人で沖縄の那覇に行ったとき、面白くてたまりませんでした。見たことがない魚、それも色が鮮やかで、食べられるのかと不思議に感じる食材も目にしましたね。モノレールが走っているので、移動も楽ですよ。10月にはお祭りもあり、本場のエイサーは、たまらないと、ガイドブックにもありました。町興しも兼ねた勢いのある祭りだと聞いています。

残念ながら、お祭りに合わせて行くことはできなかったのですが、食べ歩きや陶器など、見てあるいたり、体験をさせてもらったりと、意外と女同士で気軽に楽しめる面白いスポットだと思います。

首里城にももちろん行きました。赤い建物、お城といっても独特で、本当に日本の国なのかと、錯覚してしまうぐらいです。絶景ポイントに来ると、無言になりますよね。歴史はあまり得意ではありません。そんな私でも、伝わる空気があるので、好きな方はもっと何かを得ることができるのかなと思いますね。海外からの観光客も結構いましたので、沖縄は日本の一部、忘れてしまいそうな雰囲気が不思議でした。

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沖縄スポット、糸満市の白銀堂

沖縄の南部方面にあるお堂として有名なところをご存じですか。

「糸満白銀堂」は、有名なスポットです。沖縄では一番初詣で賑わう場所として注目されています。

「白銀堂」は、別名「よりあげ御獄」ともいわれています。返済勤として集めた金貨を洞窟に埋めたことから「白銀堂」になったそうですよ。由来、伝説として伝えられている言葉「意地ぬ出じらぁ、手引け。手ぬ出じらぁ、意地引け「短気をおこしたら、手を出さないようにして、手が出ようとしたら心しずめよ」という意味だそうです。

由来となっている伝説を聞くと、「なるほど!」と思わせる深い意味があり、沖縄の人の考え方が少しだけ分かったように感じました。奧の深さが伝わってくるようです。そして約200年前まで、糸満市の地域は、全て海だったらしいです。今、現在漁師町に相応しく漁の安全を守る神様として大切にされています。

糸満市方面は、友人が好きで、今回沖縄を知るために一緒に旅行に来ました。少し変わった観光スポットも刺激がありますよね。民話として触れることができるそうなので、読んでみるのも面白いと思います。

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ゴーヤーパークへ行こう

沖縄県本島北部の名護市にあるゴーヤーパークは、年中ゴーヤーが実り、いつ行ってもゴーヤーを見ることが出来ます。
南国沖縄の代表的な食材で、沖縄の暑い夏には必要な活力源となっている野菜です。独特の苦みがあり、ゴーヤーが苦手な方も多く、あまり好んで食されるものという訳でもありませんが、その栄養価の高さから、生活習慣病の予防や健康食材として人気が出ています。

ゴーヤーパークでは、土を使わずに、水と水溶性肥料のみで栽培するという新しい農作業技術を駆使したハウスが展示されています。
他にも、ヘビウリという白蛇のような細長いウリや、トマト、果樹、ハイビスカスなども栽培されています。沖縄野菜も色々と育てているので、南国味たっぷりの植物を見ることが出来る場所です。

ゴーヤーはお茶にもなります。ゴーヤーパークでは、近隣の農家から運ばれてきた新鮮なゴーヤーをゴーヤ茶に加工する工程を見学する事も出来ます。
別の角度から、沖縄を見ることが出来るゴーヤーパークです。

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沖縄本島最北端スポット「辺戸岬」

沖縄旅行に行くなら、まず本島からですね。

観光地がたくさんあります。最南端から最北端、それぞれ異質の観光スポットだから結構楽しいです。ダイビングスポットとしても有名ですが、海水浴など海がメインとしっただけでなく、見て楽しむ、歴史を楽しむといった幅広いから選ぶのも悩みますよね。

国頭村の自然、北部にあるのをご存じですか? ガイドブックにも載っていますよね。

その中の「辺戸岬」は、観光スポットはすごく迫力あります。沖縄最北端、隆起サンゴの断崖が迫力ある壮大なスポットです。晴れた日には、絶景が広がり、先端に立つと、左手に伊是名島や伊平屋島が見渡せます。そして北の海上には、与論島も見えるといった絶景の岬です。

伝説もあり、この琉球の先祖にあたるアマミキヨが島々を最初に創ったと伝えられています。伝説が残る霊地として紹介されていました。

自然が残る沖縄の中で、北部は意外とパワースポットとしても有名です。私自身、本島に初めて行ったときは、やはり首里城や美ら海水族館といったところへ足を向けましたが、今現在、こういった岬や絶景ポイントめぐりも沖縄の息吹を知る最善のコースかもしれませんね。

伝説や、言い伝え、なかなか面白い発見もついていますよ。

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沖縄本島、魅力ある観光スポット

沖縄本島は、面白いスポットが満載ですよね。

私は個人的に好きなスポットは、やはり那覇の国際通りです。沖縄の文化や現地の方との交流は欠かせません。お祭り時期、10月の3日間は、賑わいが違います。本物のエイサーも迫力満点、大綱も見ものですよ!! 食べ歩きだけでなく、発見も多いことも国際通りは、沖縄の独特だと思います。そして、首里城にもモノレールを利用して、行けます。

海や自然がメインの沖縄ですが、こういった那覇の魅力は、それに劣らぬスポットだと思いますね。

あと、超お気に入りなのが、「美ら海水族館」です!! スケールが違うというか、ジンベイザメのモニュメントでお出迎えもすごく面白いと感じました。中に入ると、人間が小さく感じるぐらい迫力ある水族館です。すごいと話題になるだけありますね。丸1日コースもあります。ドームのような天井にも泳ぐ姿が見ることが出来て、まるで海に入ったような錯覚さえ覚えます。

ジンベイザメって、かなり大きく、マンタもそうですが、これが海で悠々と泳いでいると思うと、圧倒される不思議さがあります。友人と2人で、「すごいね」としか会話がなく、行ってみる価値十分あると思いました。お勧めと言われた意味が、超、超分かりましたね!! 最高です。

負けず劣らずスポットの多い沖縄本島、この他にも鍾乳洞や隠れスポットもあると聞きます。

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